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2021.08.17 Tue

原作: 村上春樹、監督: 濱口竜介による映画「ドライブ・マイ・カー」。石橋英子によるオリジナル・サウンドトラックから、監督: 濱口竜介が手掛けたミュージック・ビデオが公開!完全限定生産でカセット・テープも発売決定。

本年度カンヌ国際映画祭脚本賞受賞ほか全4冠!原作: 村上春樹、監督:濱口竜介による映画「ドライブ・マイ・カー」。石橋英子によるオリジナル・サウンドトラックから、監督:濱口竜介が手掛けたミュージック・ビデオが公開!完全限定生産でカセット・テープも発売決定。

世界中に熱狂的ファンを持つ作家・村上春樹が、2013年に発表した短編小説「ドライブ・マイ・カー」。この珠玉の名作が日本映画界・若手実力派No.1の呼び声高い濱口竜介監督により映画化。本年度カンヌ国際映画祭、日本映画史上初となる脚本賞受賞ほか全4冠の快挙を成し遂げ、大きな注目を集める中、いよいよ8月20日に全国公開となります。

本作のサウンド・トラックを手掛けたのは、日本を拠点に海外のレーベル、バンドキャンプなどでコンスタントに作品をリリースし、独自の活動を続けている石橋英子。すでに発表されていた8/18のCDリリースに加えて、映画公開日となる8/20には映画本編において重要な役割を示すカセット・テープが完全限定生産で発売されることが決定した。映画に登場するサーブと同じ、赤色のカセット・テーブは必聴のアイテムだ。
カセットは店舗限定での発売となるので、販売店舗をチェックしてからぜひご購入ください。

また、濱口監督自身が手掛けた「Drive My Car (Kafuku)」のミュージック・ビデオが本日公開となった。ワンカットのドライブシーンは映画本編のディレクターズ・カットと思える贅沢な映像でもあり、映画本編へと誘う、イントロダクションのようにも感じさせる。ヒロインの寡黙なドライバーみさきを演じる三浦透子の存在感ある佇まいにも注目である。
邂逅すべく宿命にあったと感じる、濱口竜介×石橋英子、2人の映画監督と音楽家による新たな作品が産み落とされた。

石橋英子 | Eiko Ishibashi | Drive My Car (Kafuku) (Official Audio)

Starring : 三浦透子 | Toko Miura

Director, Editor : 濱口竜介 | Ryusuke Hamaguchi
Shooting : 四宮秀俊 | Hidetoshi Shinomiya
Lighting : 高井大樹 | Daiki Takai
Styling : 纐纈春樹 | Haruki Kouketsu
Hair and Makeup : 市川温子 | Haruko Ichikawa
Color Grading : 北山夢人 | Yumeto Kitayama
Producer : 山本晃久 | Teruhisa Yamamoto

PIano,Flute,Electronics : 石橋英子 | Eiko Ishibashi
Bass : Marty Holoubek
Drums : 山本達久 | Tatsuhisa Yamamoto
Mix : JIm O’Rourke


(商品情報)

石橋英子
Drive My Car
Original Soundtrack
NEWHERE MUSIC

<CD>
2021.8.18 Release
PECF-1185 / NWM-005
定価:¥2,750 (税抜価格¥2,500)

<カセット>
2021.8.20 Release
PETF – 91039 / NWM-006
定価:¥2,200 (税抜価格¥2,000)

(カセット販売店舗)
・CINE QUINTO (東京)
・SPACE SHOWER STORE
https://spaceshowerstore.com/detail.php?goods_id=2838
・LOS APSON? (東京)
https://losapson.shop-pro.jp/
・waltz (東京)
https://waltz-store.online/
・STEREO RECORDS (広島)
http://www.stereo-records.com/

<曲目>
01. Drive My Car
02. Drive My Car (Misaki)
03. Drive My Car (Cassette)
04. Drive My Car (the important thing is to work)
05. “We’ll live through the long, long days, and through the long nights”
06. “We’ll live through the long, long days, and through the long
nights” (SAAB 900)
07. “We’ll live through the long, long days, and through the long nights” (Oto)
08. Drive My Car (Kafuku)
09. Drive My Car (The truth, no matter what it is, isn’t that frightening)
10. “We’ll live through the long, long days, and through the long
nights” (And when our last hour comes we’ll go quietly)


(映画情報)

「ドライブ・マイ・カー」
監督:濱口竜介 × 主演:西島秀俊 × 脚本:濱口竜介
8月20日(金)より、TOHOシネマズ日比谷ほか全国ロードショー

【ストーリー】

舞台俳優であり、演出家の家福悠介。彼は、脚本家の妻・音と満ち足りた日々を送っていた。しかし、音はある秘密を残したまま突然この世からいなくなってしまう――。2年後、演劇祭で演出を任されることになった家福は、愛車のサーブで広島へと向かう。そこで出会ったのは、寡黙な専属ドライバーみさきだった。喪失感を抱えたまま生きる家福は、みさきと過ごすなか、それまで目を背けていたあることに気づかされていく…

西島秀俊
三浦透子 霧島れいか
パク・ユリム ジン・デヨン ソニア・ユアン
ペリー・ディゾン アン・フィテ 安部聡子
岡田将生

原作:村上春樹 「ドライブ・マイ・カー」 (短編小説集「女のいない男たち」所収/文春文庫刊)
監督:濱口竜介 脚本:濱口竜介 大江崇允 音楽:石橋英子
製作:『ドライブ・マイ・カー』製作委員会 製作幹事:カルチュア・エンタテインメント、ビターズ・エンド
制作プロダクション:C&Iエンタテインメント 配給:ビターズ・エンド ©2021 『ドライブ・マイ・カー』製作委員会
公式サイトdmc.bitters.co.jp
●Twitter  https://twitter.com/drivemycar_mv
●Facebook  https://www.facebook.com/drivemycar.mv/
●Instagram hhttps://www.instagram.com/drivemycar_mv/?igshid=uv86pm8ks6x1

2021.07.08 Thu

本年度カンヌ国際映画祭コンペティション部門に正式出品された原作: 村上春樹、監督: 濱口竜介による映画「ドライブ・マイ・カー」。オリジナル・サウンドトラックが発売決定。

世界中に熱狂的ファンを持つ作家・村上春樹が、2013年に発表した短編小説「ドライブ・マイ・カー」。この珠玉の名作が日本映画界・若手実力派No.1の呼び声高い濱口竜介監督により映画化。本年度カンヌ国際映画祭コンペティション部門に正式出品も決定し大きな注目を集める中、いよいよ8月20日に全国公開となります。

邂逅すべく宿命にあったと感じる、濱口竜介×石橋英子によるオリジナル・サウンドトラックが映画公開直前の8月18日に発売決定!2つのメロディーから解き放たれた、10の音楽たち。映画のために書き下ろした音楽を、1つの音楽作品として新たに構築。映画と共に、光彩を放つ傑作が完成しました。
今回ジャケット・デザインはこれまでも石橋の作品を手掛けてきた木村豊(Central67)が担当。さらには、映画のビジュアルをモチーフにしたイラストを赤尾真代が書き下ろし、手元に置きたくなるデザインに仕上がっている。


(商品情報)

石橋英子
Drive My Car
Original Soundtrack

<CD>
NEWHERE MUSIC
PECF-1185 / NWM-005
定価:¥2,750 (税抜価格¥2,500)

<曲目>

01. Drive My Car
02. Drive My Car (Misaki)
03. Drive My Car (Cassette)
04. Drive My Car (the important thing is to work)
05. “We’ll live through the long, long days, and through the long nights”
06. “We’ll live through the long, long days, and through the long
nights” (SAAB 900)
07. “We’ll live through the long, long days, and through the long nights” (Oto)
08. Drive My Car (Kafuku)
09. Drive My Car (The truth, no matter what it is, isn’t that frightening)
10. “We’ll live through the long, long days, and through the long
nights” (And when our last hour comes we’ll go quietly)

<ミックス / マスタリング>
ジム・オルーク

<参加アーティスト>
ジム・オルーク、山本達久、マーティ・ホロベック、須藤俊明、波多野敦子


(石橋英子 コメント)

この度、「ドライブ・マイ・カー」のサントラをリリースする事になりました。

映画の中の素晴らしい台詞、演技、映像自体が、時代や場所を乗り越えて包み込む大きな詩のようで、その詩に音楽をつける、歌はないけど、歌をつくるような姿勢で望んでいました。

このサントラが少しでも映画「ドライブ・マイ・カー」の魅力を引き立たせるものでありますように。
この映画の体験を少しでも思い出せるものでありますように。

濱口監督はじめ、作品を支えているスタッフ、素晴らしい演技を見せてくださった俳優の皆様、山本プロデューサー、原作の村上春樹さん、いつもレコーディングやライブを共にしてくれるジムさん、たつ、須藤さん、マーティ、敦子さん、カフカ、スタッフに感謝したいと思います。

(Profile)

楽家。映画音楽の制作をきっかけにソロ作品を作り始める。近年では海外フェスティバルへの参加や海外レーベルからの作品リリースなど活動範囲は多岐に渡る。
これまでに映画『夏美のホタル』、『アルビノの木』(16)、アニメ「無限の住人-IMMORTAL-」(19)、劇団マームとジプシーの演劇作品、シドニーのArt
Gallery of NSWの「Japan Supernatural」展などの音楽を手掛ける。

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(映画情報)

「ドライブ・マイ・カー」
監督:濱口竜介 × 主演:西島秀俊 × 脚本:濱口竜介
8月20日(金)より、TOHOシネマズ日比谷ほか全国ロードショー

【ストーリー】

舞台俳優であり、演出家の家福悠介。彼は、脚本家の妻・音と満ち足りた日々を送っていた。しかし、音はある秘密を残したまま突然この世からいなくなってしまう――。2年後、演劇祭で演出を任されることになった家福は、愛車のサーブで広島へと向かう。そこで出会ったのは、寡黙な専属ドライバーみさきだった。喪失感を抱えたまま生きる家福は、みさきと過ごすなか、それまで目を背けていたあることに気づかされていく…

西島秀俊
三浦透子 霧島れいか
パク・ユリム ジン・デヨン ソニア・ユアン
ペリー・ディゾン アン・フィテ 安部聡子
岡田将生

原作:村上春樹 「ドライブ・マイ・カー」 (短編小説集「女のいない男たち」所収/文春文庫刊)
監督:濱口竜介 脚本:濱口竜介 大江崇允 音楽:石橋英子
製作:『ドライブ・マイ・カー』製作委員会 製作幹事:カルチュア・エンタテインメント、ビターズ・エンド
制作プロダクション:C&Iエンタテインメント 配給:ビターズ・エンド ©2021 『ドライブ・マイ・カー』製作委員会
公式サイトdmc.bitters.co.jp
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●Instagram https://www.instagram.com/drivemycar_mv/?igshid=uv86pm8ks6x1

2020.07.21 Tue

Hyakki Yagyo T-shirtをbandcampにて発売開始

New LP “Hyakki Yagyo”のT-shirtをbandcampにて発売開始しました。デザインは阿部周平さんです。

Hyakki Yagyo T-shirt &Melody Restaurant Tiger T-shirt designed by Shuhei Abe are now available on Bandcamp.

Buy Now

2020.07.21 Tue

『無限の住人-IMMORTAL-』 オリジナルサウンドトラックが発売決定

アニメのために作り上げた楽曲たちを、オリジナルサウンドトラックのリリースにあたり再構築し、オリジナル・アルバムとしても楽しめる作品へと仕上がっている。
アルバムジャケット画はアニメ本作品の監督でもある浜崎博嗣さんが自ら手掛け、さらにアートワークの監修も担当。

ORIGINAL SOUNDTRACK「無限の住人-IMMORTAL-」
2020.8.19 Release
PCCG.01932
¥3,000+税

1. Founding 開闢 ─かいびゃく─
2. Song of the Bugs 蟲の唄 ─むしのうた─
3. Wing Roots 羽根 ─はね─
4. Animal 獣 ─けもの─
5. Dream Pangs 夢弾 ─ゆめびき─
6. 100 Spectacular Dances 焉舞百景 ─えんぶひゃっけい─
7. Massacre 鏖 ─みなごろし─
8. Twilight 誰そ彼 ─たそかれ─
9. Ten Final Pushes 十掉尾 ─じゅっとうび─
10. Amendments 改起 ─かいき─
11. Unending 霏々 ─ひひ─
12. Banshee’s Cries 鬼哭 ─きこく─
13. Ceremonial Bond 儀結 ─ぎけつ─
14. Fall Frost 秋霜─しゅうそう─

2020.07.19 Sun

Oren Ambarchi主催レーベル”Black Truffle”からアナログ「Hyakki Yagyō」をリリースします

2020.7.24 Release
Black Truffle
BT064

1. Hyakki Yagyō Part 1
2. Hyakki Yagyō Part 2

Available from these fine distributors:
USA – Forced Exposure www.forcedexposure.com
Europe – Kompakt www.kompakt.fm/labels/black_truffle

Black Truffle is pleased to announce a new solo album by Eiko Ishibashi, her first for the label, following on from the duo recording Ichida alongside bassist Darin Gray. Hyakki Yagyō (Night Parade of One Hundred Demons) was produced for the ‘Japan Supernatural’ exhibition at The Art Gallery of New South Wales, Sydney focusing on ghost stories and folklore from the Edo period onwards. As with The Dream My Bones Dream (Drag City, 2018), the album is a response to troubling questions about Japanese history, and the influence of the past upon the present, but finds Ishibashi shifting further away from her earlier piano-led songwriting and showing a deepening interest in electronics and audio collaging.

The two sidelong parts of Hyakki Yagyō feature layered synthesisers, acoustic instrumentation, recited verse and field recordings, at times densely mixed but always with a subtle interplay of changing elements. The influence of European and American forerunners as diverse as Alvin Curran, David Behrman and Strafe Für Rebellion can be traced, yet at the same time Ishibashi evokes the flute and string sounds associated with Japanese storytelling, and draws directly on the subversive literary tradition of Kyoka (‘mad poetry’) with a verse by the 15th-century poet Ikkyū Sōjun repeated throughout the album. Revisiting what has gone before, re-thinking what is possible musically, as a way of articulating what else might be possible in the future.

As Ishibashi’s liner notes make clear, the album reflects an attention to persistent dangers, myths and evasions in Japanese culture – as well as the lurking uncertainties that might threaten positive change. This would seem to be manifested in the emerging melodies soon met by dissonance, erratic collisions and near silence, as well as the eerie manipulation of the double-tracked vocals. Ishibashi’s underlying concerns ring true more widely of course. Hyakki Yagyō is a work of multiplicities, and mystery, a landscape where nothing is as it seems at first, and everything is vulnerable to sudden violent interruptions.

The album was produced with regular collaborators Jim O’Rourke (double bass) and Joe Talia (percussion), and features dancer and choreographer Ryuichi Fujimura performing Ikkyū’s satirical tanka. O’Rourke’s immersive mix creates a three-dimensional effect, with Ishibashi’s various sound sources enmeshing and interacting in captivating ways.

Pressed on coloured vinyl and presented in a deluxe package with an inner sleeve featuring an artist portrait and liner notes from Eiko Ishibashi. Cover and label design by Shuhei Abe. Back cover design by Lasse Marhaug. Mixed and mastered by Jim O’Rourke.

2018.07.26 Thu

「The Dream My Bones Dream」メディア情報

「The Dream My Bones Dream」メディア情報

<インタビュー>
7/20 CDジャーナル
7/20 ミュージックマガジン
7/20 ラティーナ
7/25 日本経済新聞
8/2 読売新聞

She is
石橋英子✕藤田貴大 わかりやすさや力強い答えから逃れる移動の美学
https://sheishere.jp/interview/201807-ishibashifujita/

ele-king
音をはこぶ列車/列車をはこぶ音──石橋英子、インタヴュー
http://www.ele-king.net/interviews/006415/

石橋英子、ニューアルバム「The Dream My Bones Dream」発売記念 
メンバーインタビュー
https://1fct.net/interview/interview070

<レビュー>
6/23 SAVVY
7/12 CLUEL
7/20 CDジャーナル
7/20 ミュージックマガジン
2018年秋号 ことリップマガジン

2018.07.21 Sat

Eiko Ishibashi & Darin Gray「一朶」がリリースされました

Oren Ambarchi主宰のレーベルBlack Truffleから、Glenn KotcheとのプロジェクトOn FIlmore、Chris Corsano、坂田明とのバンドChikamorachi 等で活躍するDarin Grayさんとのデュオ作品がリリースされました。

2016年の春のスーパーデラックスでのライブ録音を編集、ミックスした音源です。

ミックス、カバー写真:Jim O’Rourke
デザイン: Stephen O’Malley
マスタリング:Rashad Becker at Dubplates & Mastering, Berlin

Eiko Ishibashi & Darin Gray
Ichida
Label: Black Truffle

Format: LP
Catalogue Number: BT039

Description
Black Truffle present the release of Ichida, the first release from the duo of two important, yet often underappreciated musicians, Eiko Ishibashi and Darin Gray. Ishibashi is a singer-songwriter, keyboardist, drummer, and multi-instrumentalist, known in Japan both for her own elaborately conceptual solo albums and for her frequent collaborations with figures such as Jim O’Rourke, Merzbow, and Phew. Darin Gray is a bassist and multi-instrumentalist known for a multitude of collaborations (with O’Rourke and Loren Connors, among many others), for On Fillmore, his cinematic post-exotica project with Glenn Kotche, and as one half of Chikamorachi with Chris Corsano, one of the finest free-jazz rhythm sections around.

Presenting the entirely of a live set performed at Tokyo’s SuperDeluxe in March 2013, the set begins as a duet for Ishibashi’s flute and Gray’s upright bass. Calmly melodic yet harmonically inventive, with shades of “spiritual jazz”, the pair’s acoustic ruminations are gradually joined by Ishibashi’s lush electronics, which randomly flicker between chords in a manner recalling the classic work of David Behrman. As the electronics build into a gloomy fog of slowly cycling loops, Gray lays his bass aside and turns to making strangely mournful interjections on a mouthpiece. Eventually Ishibashi moves to the piano, enveloping the audience in rippling pools of sustained, octave-doubled melody, provided by Gray’s bass with a fluid and dynamic foundation. For much of the second side, both Ishibashi and Gray turn to electronics, ultimately arriving in a bizarre space of melancholic arpeggios and random sputter and sizzle, oddly reminiscent of ’70s outsider prog acts like Wapassou. An uneasy coda of rich piano chords ends the set.

Captured in warm room ambience and beautifully mixed by Jim O’Rourke, Ichida is a rare combination of improvisational acumen and emotional directness, both adventurous and immediately accessible.

Cover pics by Jim O’Rourke. Design by Stephen O’Malley. Mastered and cut by Rashad Becker at Dubplates & Mastering, Berlin.

Tracklisting
Ichida Part 1
Ichida Part 2
Available from these fine distributors:

USA – Forced Exposure www.forcedexposure.com
Europe – Kompakt www.kompakt.fm/labels/black_truffle

2018.07.21 Sat

石橋英子、ニューアルバム「The Dream My Bones Dream」発売記念メンバーインタビ ューがUPされました

「The Dream My Bones Dream」発売を記念して、石橋英子が用意した質問に、アルバムに参加したメンバーたちが答えたインタビューが掲載されました。みなさまは9月21日渋谷WWWにて開催されるレコ発ライブにも参加いただきます。

ぜひご覧ください。

インタビューページ
https://1fct.net/interview/interview070

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